スモーキングロボットは重厚な作りで最もロボットらしいロボットです

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今回ご紹介するSMOKING SPACEMAN・スモーキングロボットは1950年代に野村トーイが主にアメリカに向けて輸出していたおもちゃの完全復刻版です。

中国のブリキ専門のおもちゃを生産しているHAHA TOY社が手掛けたもので大変、精巧にできているロボットです。

左よりブルー、グリーン、オレンジ。グレー、ダークグレー、ブラックです。

高さ30センチもある大きなロボットで単一電池を2本足に入れて動かします。
※単一電池は付属されておりません。

スイッチを入れると、頭のランプを回転させて両腕を振りながら前進します。
しばらくすると目を光らせながら立ち止まって、口から煙を吐き出します!

重厚な作りで最もロボットらしいロボットとしてマニアにも大変、人気のある『スモーキングロボット』です。
パッケージの箱のデザインも当時のままです。製造時期により二種類の絵柄があります。

程度の良いオリジナルは50万円以上という時もありました。
北原さんプロデュースの復刻版ですら定価157500円(税込み)もしていました。
復刻版で157500円は購入するのにかなり勇気のいる価格です。
私には、そんな勇気はありません(笑)

でも、こちらの復刻版はとってもリーズナブルです。

『スモーキングロボット』ブルー色のみ販売可能です。
定価10290円(税込み)→6500円(税込み)売り切れ御免。

重厚な感じでインテリア感覚で、お部屋に置くだけでもいい感じです。

実際に手に取っていただくと分かりますが作りも良く重厚感もあり納得していただけると思います。本体は美品ですが、生産上の擦れや傷はご了承下さい。

入荷時の検品で大きい傷等はありませんのでご安心下さい。
パッケージ箱は輸送に伴う多少のスレなどはあります。


もっと安いものをお捜しの方は・・・
「紙でつくる北原コレクション・スモーキングロボット」は下記の関連サイトから購入できます。
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http://blogs.yahoo.co.jp/poppy1386/57707559.html

過去のブログ記事も加筆、訂正、写真追加している場合がありますので宜しければ時々、覗いてみて下さい。

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