今ブームの昭和30年代をテーマにした、夢と郷愁にあふれる『ぼくらの昭和キラメキタイム』

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若いころに夢中になった「昭和」が、今のぼくらの元気の素。
北原照久氏が語り、毛利フジオ氏の絵で綴るキラメキタイム。

露地の土管、メンコ、ホッピング、フラフープ、少年探偵団、力道山、湘南サウンド…。

今ブームの昭和30年代をテーマにした、夢と郷愁にあふれる画集『ぼくらの昭和キラメキタイム』をご紹介します。

昭和30年代に子供だった人も、その頃には生まれてなかった人も、この画集を見ると、なぜか懐かしさが込み上げてきます。

ブリキのおもちゃ博物館館長の北原照久氏も絶賛する筆者の暖かいタッチの絵にふれれば、心がじわっと癒されます。

これは、まさに大人のための絵本です!!

著者略歴
北原 照久
1948年東京生まれ。ブリキのおもちゃコレクターの第一人者として世界的に知られている。1986年4月、横浜山手に「ブリキのおもちゃ博物館」を開館。現在、テレビ東京「開運!なんでも鑑定団」に鑑定士として出演。また、平成18年4月より、横浜人形の家のプロデューサーに就任。CM、各地での講演会、トークショー等でも活躍中。株式会社トーイズ代表取締役。横浜ブリキのおもちゃ博物館館長。横浜人形の家館長

毛利 フジオ
1955年島根県生まれ。専門学校でグラフィックデザインを学び、映画の看板描き、編集デザイン会社を経てフリーとなる。教科書、ポスター、書籍表紙絵、挿し絵等でリアルタッチな作品を数多く手がける(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです) 毛利フジオの世界 懐かしい昭和30年代が蘇る★昭和キラメキタイム★1959年生まれ。昭和30年代風景アートの第一人者。教科書、ポスター、紙絵、挿絵等でリアルタッチな作品を数多く手掛ける。1997年昭和30年代をテーマにした ノスタルジックなイラスト個展を開く。昭和30年代をテーマにしたノスタルジックな毛利ワールド。
団塊の世代の方には懐かしい少年時代の思い出が蘇る。

原画はコレクターにとても人気が高く入手が困難。

昭和30年代なつかし画集「ビー玉の街」


当店では「ぼくらの昭和キラメキタイム」は定価:1,680円(税込)のところ1,080円(税込)で販売可能です。売り切れ御免。

「ぼくらの昭和キラメキタイム」は下記の関連サイトからも購入できます。
↓  ↓  ↓  ↓  ↓  ↓  ↓  ↓  ↓  ↓  ↓
http://blogs.yahoo.co.jp/poppy1386/57060287.html




プロフィール

コーストライン

『古い玩具など買い取ります!探しています!』
昔懐かしい昭和レトロな品々が押入れや物置に眠っていませんか?
●ブリキのおもちゃ
●セルロイドなどの人形(文化人形)
●ソフトビニールの怪獣や人形
●超合金、変身合体ヒーローもの
●古いポスター、チラシ、ホーロー看板など
●古いレコード(マンガ・ソノシート・グループサウンズ)
●抽選当選品、商店などのマスコット人形(企業キャラクター)
●漫画雑誌(月刊誌、週刊誌、コミックなど)
月刊誌・・・『少年』『少女』『少年画報』『少年ブック』『野球少年』『ぼくら』『漫画王』『小学館の学年誌』『コロコロコミック』『テレビマガジン』など昭和50年頃までの品
週刊誌・・・『少年マガジン』『少年サンデー』『少年キング』『少年ジャンプ』『少年チャンピオン』『少女フレンド』など昭和50年頃までの品
その他・・・増刊号、特集号、別冊付録、サブカルチャーなど。
戦前、戦後~昭和50年頃までの品を中心に探しています。
〒626-0225 京都府宮津市日置15-10  コーストライン TEL 0772-27-1447



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