過去に投稿したブログ記事中の画像が、どんどん削除されてしまう
テーマ:ブログ
2008/11/29 10:50
ちゃったブログに記事を新規投稿して画像をアップロードしようとすると容量がオーバーして過去の画像を削除しないとアップロード出来ません。
そこで・・・
管理画面→ブログ更新→画像フォルダでアップロードした画像が表示されるので、削除したい画像の下の「削除」をクリックして削除します。
ところが、画像を削除しますと過去に投稿した記事中の画像も削除されてしまいます。
削除したくない場合は、YAHOO!フォトに画像をアップしてブログに表示させる方法があるそうなのですが・・・
無料登録で300MBの保存容量があるそうですが・・・なんか煩わしい。
これとて、保存容量の300MBをオーバーすれば結局同じことで、過去に投稿した記事中の画像も削除されてしまうのでは?
これって問題を先送りするだけで根本的な解決策にはならないのでは???
是非、ちゃったブログ運営事務局さんには改善して頂きたいものです。
今まで、ちゃったブログに登録させて頂いて、ほぼ毎日、記事投稿してきましたが、これからは過去に投稿した記事写真が新規投稿の写真と引き換えにどんどん、削除されて行く?・・・
他でもブログは、お世話になっていますが、こんな事は初めてのケースです。
ちゃったブログは、他のブログに比べても『一押し』だったのですが・・・
なんか、一気に投稿意欲が萎えてしまいました(涙)
他の会員の方も、早かれ遅かれいずれ画像容量がオーバーすれば同じ問題に直面しますよね。
もちろん、過去の投稿記事の写真が削除されていってもこだわらない方には問題ない話なのでしょうが・・・皆さんはどう思われますか?
私はパソコンの事は全く詳しくありませんが、なにか良い解決策をご存知の方がおられましたら教えて下さい。
そこで・・・
管理画面→ブログ更新→画像フォルダでアップロードした画像が表示されるので、削除したい画像の下の「削除」をクリックして削除します。
ところが、画像を削除しますと過去に投稿した記事中の画像も削除されてしまいます。
削除したくない場合は、YAHOO!フォトに画像をアップしてブログに表示させる方法があるそうなのですが・・・
無料登録で300MBの保存容量があるそうですが・・・なんか煩わしい。
これとて、保存容量の300MBをオーバーすれば結局同じことで、過去に投稿した記事中の画像も削除されてしまうのでは?
これって問題を先送りするだけで根本的な解決策にはならないのでは???
是非、ちゃったブログ運営事務局さんには改善して頂きたいものです。
今まで、ちゃったブログに登録させて頂いて、ほぼ毎日、記事投稿してきましたが、これからは過去に投稿した記事写真が新規投稿の写真と引き換えにどんどん、削除されて行く?・・・
他でもブログは、お世話になっていますが、こんな事は初めてのケースです。
ちゃったブログは、他のブログに比べても『一押し』だったのですが・・・
なんか、一気に投稿意欲が萎えてしまいました(涙)
他の会員の方も、早かれ遅かれいずれ画像容量がオーバーすれば同じ問題に直面しますよね。
もちろん、過去の投稿記事の写真が削除されていってもこだわらない方には問題ない話なのでしょうが・・・皆さんはどう思われますか?
私はパソコンの事は全く詳しくありませんが、なにか良い解決策をご存知の方がおられましたら教えて下さい。
これは珍品!!昭和30年代のレトロなクリスマスのオーナメント
テーマ:ブログ
2008/11/25 09:40
今年も巷ではクリスマス・ムードが盛り上がってきました。
これは珍品!!昭和30年代のレトロなクリスマスのオーナメント全77点です。


昭和30年代に内職でクリスマスのオーナメント(当時はこんなお洒落な言い方はしなかった)を作っていたお宅に奇跡的に残っていました。


見本サンプル品で未使用の為、色褪せもなく非常に綺麗です。


今となっては当時の昭和レトロな演出がかえって『おしゃれ』かも?


個々のサイズは中央のタバコの大きさで参照下さい。
一点として同じものはなく全て違う形、色です。
現在の日本におけるクリスマス用品のほとんどは中国製ですが昔は、1$=360円の頃ですから、日本が世界の工場だった頃のクリスマス用品達です。
『MADE IN JAPAN』の文字が誇らしげです。
約40年~50年前には日本からアメリカ・ヨーロッパなどに輸出していたのでしょう?
過去のブログ記事も加筆、訂正、写真追加している場合がありますので宜しければ時々、覗いてみて下さい。
これは珍品!!昭和30年代のレトロなクリスマスのオーナメント全77点です。


昭和30年代に内職でクリスマスのオーナメント(当時はこんなお洒落な言い方はしなかった)を作っていたお宅に奇跡的に残っていました。


見本サンプル品で未使用の為、色褪せもなく非常に綺麗です。


今となっては当時の昭和レトロな演出がかえって『おしゃれ』かも?


個々のサイズは中央のタバコの大きさで参照下さい。
一点として同じものはなく全て違う形、色です。
現在の日本におけるクリスマス用品のほとんどは中国製ですが昔は、1$=360円の頃ですから、日本が世界の工場だった頃のクリスマス用品達です。
『MADE IN JAPAN』の文字が誇らしげです。
約40年~50年前には日本からアメリカ・ヨーロッパなどに輸出していたのでしょう?
過去のブログ記事も加筆、訂正、写真追加している場合がありますので宜しければ時々、覗いてみて下さい。
今年の冬もお世話になります「湯たんぽ」が復活!!
テーマ:ブログ
2008/11/24 09:33
今年の冬もお世話になります。「湯たんぽ」登場!!

原油価格の高騰と、お湯を入れるだけという省エネ性ゆえに、暖房費が
家計を圧迫しない暖房器具として注目されるようになり
最近、昔ながらの「湯たんぽ」がブームとか。
近年の出荷個数は、10年前の5倍以上となる300万個を超えているとか。
そういえば、私も幼い頃に使っていました。なんか朝まで、じんわーり温かくてお布団に入るのが楽しみだった記憶があります。
そこで昨年は、実家の物置に眠っていた「湯たんぽ」を40年振りに引っ張り出して使ってみました。捨てずに残っていた事が凄いです。
母によると50年以上前(多分、昭和28年頃)の品で、私が実際に
小学校の低学年の頃までは使っていた記憶があります。
実に約40年振りの復活という事になりました。

実際に使ってみるとこれがすこぶる良いではないですか。
電気毛布、アンカなどは温度が一定で温まりがちですが、
湯たんぽは時間が経つにつれ温度が下がり
身体にもとてもやさしいのです。
写真のマルカの「湯たんぽ」の琺瑯看板は10数年前に金物屋さんの軒先に貼ってあったのを何度も通い詰めやっと譲って頂きました。
たまたま実家の物置に眠っていた「湯たんぽ」もマルカ製でした。

ところで「湯たんぽ」っていつ頃からあるのでしょう?
その歴史は古く、中国では唐の時代からあった。
「日本に伝来したのは、室町時代あたりといわれます。
「湯たんぽ」という言葉は、中国語の「湯婆」という言葉から由来していて、「タンポ」と読むそうです。
「湯婆」(tangpo)の「婆」とは「妻」の意味であり、妻の代わりに抱いて暖を取ることを意味している。
「湯婆」のみで湯たんぽを表すが、そのままでは意味が通じないため日本に入ってから「湯」が付け加えられたとされている。
間接的に伝わるお湯の温度がちょうど母親の体温のように心地よいから
「湯婆(タンポ)」の名がでたともいわれています。
栃木県日光市の輪王寺に、徳川綱吉が使用したという犬型の湯たんぽが
伝わっている。
古くは陶器製が主で、金属製のものが現れたのは大正期以降である。
戦時中は金属が貴重となった為、再び陶器製のものが使われるようになった。
現在は、錆びないプラスティックの湯たんぽが主流です。
しかし熱伝導率の高い、金属製の湯たんぽは根強い人気があり、最近では、
錆びにくいチタン製の高級湯たんぽ。一方で欧米で使われているゴム製の
柔らかい湯たんぽなどもお目見えしてます。
このように昔から、人々に愛されている「湯たんぽ」です。
そして「湯たんぽ」の良さをあげるときりがありません。
なにより温かさが自然で、お布団全体が温かく朝まで快適に過ごせること。
また湯たんぽに入ったお湯は、次の日の朝に、顔を洗ったり、歯を磨いたりと使えます。そして電気を必要としないという事。
当然、電気の消し忘れがないので、忙しい朝にも安心です。
そして、「湯たんぽ」は防災用品としも活躍します。
阪神淡路大震災のときには、屋外でも簡単に使えるということから、
被災者達の心と身体を温めたというお話しもあります。
もちろん残りのお湯は、生活用水にも使えるし、緊急時には飲み水にも
なりえます。
そのような、万能選手の「湯たんぽ」。トタン製やプラスティック製のものなら、家族全員分を揃えても、高くありませんし、ただ寝る前に沸かしたお湯を、入れるだけ、ただそれだけでいいのですから人気復活もうなずけますね。
●ヒーターの類いと異なり皮膚が乾燥しない。
●乾燥しないので、咽が乾かない。
●ほかほかと自然な暖かさがあります。
●体全体(布団全体)が温かく、朝も快適に起きられます。
●電気の消し忘れがないので寝坊した朝でも安心。
●問題となっている電磁波が発生しない。
●だんだんと温度が下がるので、体に優しい。
●電気代もかからずエコロジー。
●一人分が安価なので、人数分揃えられる。
●翌朝も気分の良い温かさが持続。
●残り湯(まだ熱い)で顔や食器を洗える。
●屋外でも簡単に使えて温かい(キャンプ・テント泊の方にお奨め)
●電源不要なので病院で入院中の人も使える。
いいことだらけで人気が復活したのもうなずけます。
お宅でもいかがですか?
昨冬復活した約54年前の「湯たんぽ」の後日談!!
じつは昨年、実家の物置に眠っていた約54年前の「湯たんぽ」を
約40年振りに引っ張り出してきて昨冬から使っていましたところ、約2週間で底面中央付近によ~く見ると針程度のごく小さい穴が開き熱湯が漏れるようになってしまいました。
仕方なく苦肉の策で天地を逆にして毎日使っていましたがひっくり返して使う事により口金部分のパッキンに負担がかかったのでしょう?
今度はゴムのパッキンがみるみる劣化し始めました。
使い始めの写真と比べると口元部分が変色しています。
なにぶん50年以上昔の品ゆえ仕方がないところでしょう?
しかし、このまま捨てるのも忍びなくひょっとしたら修理可能ではと思い
駄目元で製造元であるマルカ金属株式会社に問い合わせてみました。
マルカ金属(株)とは尼崎市潮江5丁目3番45号にある大正12年(1923年)創業の「湯たんぽ」製造のトップメーカーです。
結果的に修理は不可能との事でしたが50年以上昔のマルカ製の「湯たんぽ」が残っている事自体に驚き是非、譲ってほしいという話になりました。
製造元であるマルカ金属(株)にも当時の現物の「湯たんぽ」は残ってなく又、当時働いていた社員もすでに退職していないという事です。
代わりに無料交換で新品の「湯たんぽ・袋付き」を送って頂きましたので新旧の品を並べて写真に撮ってみました。

新型は電磁調理器(IH)にも対応出来る様底面が平面になり安定感も
増しています。

なによりも「湯たんぽ」自身が約54年振りに生まれた故郷に里帰り出来
一番喜んでいる事でしょう? この地で永久保存?

電気毛布、アンカなどは温度が一定で温まりがちですが、
湯たんぽは時間が経つにつれ温度が下がり身体にもとてもやさしいのです。
近年見直され人気なのもうなずけます。
「湯たんぽ」だけにホッと(HOT)する話でした?!
過去のブログ記事も加筆、訂正、写真追加している場合がありますので宜しければ時々、覗いてみて下さい。

原油価格の高騰と、お湯を入れるだけという省エネ性ゆえに、暖房費が
家計を圧迫しない暖房器具として注目されるようになり
最近、昔ながらの「湯たんぽ」がブームとか。
近年の出荷個数は、10年前の5倍以上となる300万個を超えているとか。
そういえば、私も幼い頃に使っていました。なんか朝まで、じんわーり温かくてお布団に入るのが楽しみだった記憶があります。
そこで昨年は、実家の物置に眠っていた「湯たんぽ」を40年振りに引っ張り出して使ってみました。捨てずに残っていた事が凄いです。
母によると50年以上前(多分、昭和28年頃)の品で、私が実際に
小学校の低学年の頃までは使っていた記憶があります。
実に約40年振りの復活という事になりました。

実際に使ってみるとこれがすこぶる良いではないですか。
電気毛布、アンカなどは温度が一定で温まりがちですが、
湯たんぽは時間が経つにつれ温度が下がり
身体にもとてもやさしいのです。
写真のマルカの「湯たんぽ」の琺瑯看板は10数年前に金物屋さんの軒先に貼ってあったのを何度も通い詰めやっと譲って頂きました。
たまたま実家の物置に眠っていた「湯たんぽ」もマルカ製でした。

ところで「湯たんぽ」っていつ頃からあるのでしょう?
その歴史は古く、中国では唐の時代からあった。
「日本に伝来したのは、室町時代あたりといわれます。
「湯たんぽ」という言葉は、中国語の「湯婆」という言葉から由来していて、「タンポ」と読むそうです。
「湯婆」(tangpo)の「婆」とは「妻」の意味であり、妻の代わりに抱いて暖を取ることを意味している。
「湯婆」のみで湯たんぽを表すが、そのままでは意味が通じないため日本に入ってから「湯」が付け加えられたとされている。
間接的に伝わるお湯の温度がちょうど母親の体温のように心地よいから
「湯婆(タンポ)」の名がでたともいわれています。
栃木県日光市の輪王寺に、徳川綱吉が使用したという犬型の湯たんぽが
伝わっている。
古くは陶器製が主で、金属製のものが現れたのは大正期以降である。
戦時中は金属が貴重となった為、再び陶器製のものが使われるようになった。
現在は、錆びないプラスティックの湯たんぽが主流です。
しかし熱伝導率の高い、金属製の湯たんぽは根強い人気があり、最近では、
錆びにくいチタン製の高級湯たんぽ。一方で欧米で使われているゴム製の
柔らかい湯たんぽなどもお目見えしてます。
このように昔から、人々に愛されている「湯たんぽ」です。
そして「湯たんぽ」の良さをあげるときりがありません。
なにより温かさが自然で、お布団全体が温かく朝まで快適に過ごせること。
また湯たんぽに入ったお湯は、次の日の朝に、顔を洗ったり、歯を磨いたりと使えます。そして電気を必要としないという事。
当然、電気の消し忘れがないので、忙しい朝にも安心です。
そして、「湯たんぽ」は防災用品としも活躍します。
阪神淡路大震災のときには、屋外でも簡単に使えるということから、
被災者達の心と身体を温めたというお話しもあります。
もちろん残りのお湯は、生活用水にも使えるし、緊急時には飲み水にも
なりえます。
そのような、万能選手の「湯たんぽ」。トタン製やプラスティック製のものなら、家族全員分を揃えても、高くありませんし、ただ寝る前に沸かしたお湯を、入れるだけ、ただそれだけでいいのですから人気復活もうなずけますね。
●ヒーターの類いと異なり皮膚が乾燥しない。
●乾燥しないので、咽が乾かない。
●ほかほかと自然な暖かさがあります。
●体全体(布団全体)が温かく、朝も快適に起きられます。
●電気の消し忘れがないので寝坊した朝でも安心。
●問題となっている電磁波が発生しない。
●だんだんと温度が下がるので、体に優しい。
●電気代もかからずエコロジー。
●一人分が安価なので、人数分揃えられる。
●翌朝も気分の良い温かさが持続。
●残り湯(まだ熱い)で顔や食器を洗える。
●屋外でも簡単に使えて温かい(キャンプ・テント泊の方にお奨め)
●電源不要なので病院で入院中の人も使える。
いいことだらけで人気が復活したのもうなずけます。
お宅でもいかがですか?
昨冬復活した約54年前の「湯たんぽ」の後日談!!
じつは昨年、実家の物置に眠っていた約54年前の「湯たんぽ」を
約40年振りに引っ張り出してきて昨冬から使っていましたところ、約2週間で底面中央付近によ~く見ると針程度のごく小さい穴が開き熱湯が漏れるようになってしまいました。
仕方なく苦肉の策で天地を逆にして毎日使っていましたがひっくり返して使う事により口金部分のパッキンに負担がかかったのでしょう?
今度はゴムのパッキンがみるみる劣化し始めました。
使い始めの写真と比べると口元部分が変色しています。
なにぶん50年以上昔の品ゆえ仕方がないところでしょう?
しかし、このまま捨てるのも忍びなくひょっとしたら修理可能ではと思い
駄目元で製造元であるマルカ金属株式会社に問い合わせてみました。
マルカ金属(株)とは尼崎市潮江5丁目3番45号にある大正12年(1923年)創業の「湯たんぽ」製造のトップメーカーです。
結果的に修理は不可能との事でしたが50年以上昔のマルカ製の「湯たんぽ」が残っている事自体に驚き是非、譲ってほしいという話になりました。
製造元であるマルカ金属(株)にも当時の現物の「湯たんぽ」は残ってなく又、当時働いていた社員もすでに退職していないという事です。
代わりに無料交換で新品の「湯たんぽ・袋付き」を送って頂きましたので新旧の品を並べて写真に撮ってみました。

新型は電磁調理器(IH)にも対応出来る様底面が平面になり安定感も
増しています。

なによりも「湯たんぽ」自身が約54年振りに生まれた故郷に里帰り出来
一番喜んでいる事でしょう? この地で永久保存?

電気毛布、アンカなどは温度が一定で温まりがちですが、
湯たんぽは時間が経つにつれ温度が下がり身体にもとてもやさしいのです。
近年見直され人気なのもうなずけます。
「湯たんぽ」だけにホッと(HOT)する話でした?!
過去のブログ記事も加筆、訂正、写真追加している場合がありますので宜しければ時々、覗いてみて下さい。
夏には、でっか~い巨大魚が目の前の海に打ち上がりました!!
テーマ:ブログ
2008/11/23 10:44
おととい紹介した148センチの大物!!深海魚テンガイハタ(別名リュウグウノツカイ・龍宮の使い)には驚かれた事と思いますが、今年の夏には、でっか~い巨大魚(マグロ)が同じ、目の前の海に打ち上がりました!!

寿司ネタにすれば200~300人前はあろうかという巨大さでしたが・・・

目玉は飛び出しかなり腐敗が進行していました。
腐敗臭がたまりませんでした。

その大きさ(2メートル以上?)は岩場に置いたペットボトルを参照して下さい。
ノコギリで解体して引き上げ、トラックにつみ込んで回収されました。
昨日、記事投稿した148センチの大物『深海魚テンガイハタ』です。
http://blogs.yahoo.co.jp/poppy1386/54799908.html#56051367

過去のブログ記事も加筆、訂正、写真追加している場合がありますので宜しければ時々、覗いてみて下さい。

寿司ネタにすれば200~300人前はあろうかという巨大さでしたが・・・

目玉は飛び出しかなり腐敗が進行していました。
腐敗臭がたまりませんでした。

その大きさ(2メートル以上?)は岩場に置いたペットボトルを参照して下さい。
ノコギリで解体して引き上げ、トラックにつみ込んで回収されました。
昨日、記事投稿した148センチの大物『深海魚テンガイハタ』です。
http://blogs.yahoo.co.jp/poppy1386/54799908.html#56051367

過去のブログ記事も加筆、訂正、写真追加している場合がありますので宜しければ時々、覗いてみて下さい。
フィギュア王NO.129の特集は「手塚治虫生誕80周年記念・少女たちの手塚ワールド」
テーマ:ブログ
2008/11/22 10:04
フィギュア王「手塚治虫生誕80周年記念特集 少女たちの手塚ワールド」NO.129
平成20年11月発行

手塚治虫生誕80周年特集 少女たちの手塚ワールド~TEZUKA Girls~
11月3日に生誕80周年を迎えた、世界に誇る漫画家の偉業をたたえ、巷にあふれる美少女キャラクターと一線を画する手塚ガールたちを豊富な図版を交えて紹介しています。
『鉄腕アトム』のウラン、『リボンの騎士』のサファイヤ、『ふしぎなメルモ』のメルモ、『ブラック・ジャック』のピノコ、『三つ目がとおる』の和登サン、『ジャングル大帝』のライヤとルッキオ、はたまた『火の鳥』の火の鳥など、これら人気スターはもちろんのこと、脇を固める美少女も多数紹介。
これまで数ある関連本では展開しえなかった手塚ワールドを見る事ができます。
インタビューでは、手塚治虫の第一期の門下生でもある漫画家の水野英子氏、『リボンの騎士』時代の元担当編集者の丸山昭氏に、当時の思い出を思い起こして頂き、手塚先生のお子さんでもある、手塚眞氏と手塚るみ子さんとの兄弟対談では、父として、漫画家としての顔をつぶさに語っておられます。
また、今では手に入らない手塚プロ蔵出し絶版本の誌上限定販売もやってます。
手塚ファンには見逃せない内容となっています。
過去のブログ記事も加筆、訂正、写真追加している場合がありますので宜しければ時々、覗いてみて下さい。
「フィギュア王NO.129」は下記の関連サイトからも購入できます。
↓ ↓ ↓ ↓ ↓ ↓ ↓ ↓ ↓ ↓ ↓
http://blogs.yahoo.co.jp/poppy1386/57438612.html
平成20年11月発行

手塚治虫生誕80周年特集 少女たちの手塚ワールド~TEZUKA Girls~
11月3日に生誕80周年を迎えた、世界に誇る漫画家の偉業をたたえ、巷にあふれる美少女キャラクターと一線を画する手塚ガールたちを豊富な図版を交えて紹介しています。
『鉄腕アトム』のウラン、『リボンの騎士』のサファイヤ、『ふしぎなメルモ』のメルモ、『ブラック・ジャック』のピノコ、『三つ目がとおる』の和登サン、『ジャングル大帝』のライヤとルッキオ、はたまた『火の鳥』の火の鳥など、これら人気スターはもちろんのこと、脇を固める美少女も多数紹介。
これまで数ある関連本では展開しえなかった手塚ワールドを見る事ができます。
インタビューでは、手塚治虫の第一期の門下生でもある漫画家の水野英子氏、『リボンの騎士』時代の元担当編集者の丸山昭氏に、当時の思い出を思い起こして頂き、手塚先生のお子さんでもある、手塚眞氏と手塚るみ子さんとの兄弟対談では、父として、漫画家としての顔をつぶさに語っておられます。
また、今では手に入らない手塚プロ蔵出し絶版本の誌上限定販売もやってます。
手塚ファンには見逃せない内容となっています。
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