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絵を描く象

テーマ:◆ 上映とは関係ない話
巧いなんてモンじゃないです。

すごく頭がいいんですね。

象水彩表演


目もよく見えてるみたい。

エレキギターを弾く小鳥集団

テーマ:◆ 上映とは関係ない話
フランス人アーティスト、セレスト・ブールジエ=ムジュノさんによるインスタレーション。屋外に置かれたギターを、キンカチョウが動きによって爪弾いています。



小鳥のくせに、しみったれたおっさんみたいなハードな演奏をするんだなあ。

メーヴェ が 飛ぶ

テーマ:◆ 上映とは関係ない話
『風の谷のナウシカ』のヒロイン・ナウシカが、
風を読み、自在に空を舞うために駆る翼"メーヴェ"。




メーヴェはあくまで創造の産物、アニメの世界だけのものだったはずだが、このメーヴェを現実のものにしつつある人がいる。メディア・アーティストの八谷和彦氏だ。八谷氏は、2003 年より"個人的に飛行装置をつくる"プロジェクト「OpenSky(オープンスカイ)」を進めており、このほど市街地におけるはじめてのテストフライトを、『金沢アートプラットフォーム』の参加作品として、10月4日、金沢市民芸術村(石川県金沢市)において行った。



メーヴェと言えばわかりやすいが、正確には架空の航空機であるメーヴェの機体コンセプトを参考に「本当に飛行可能な航空機」として試作し、試験飛行を試みるものだ。また、メーヴェの形態再現ではなく、飛行機としての性能を確保して飛行可能な機体とすることを第一の目的としている。


「OpenSky」公開テストフライト




手塚治虫 Jumping

テーマ:◆ 上映とは関係ない話
漫画の神様 「手塚治虫」。

昨年アメリカで「ATOM」が公開され、話題を呼びましたが、


生前、手塚治虫は精力的に
実験アニメ映画も多数制作していました。

手塚治虫 - ジャンピング (1984)

「浮遊感」と「一瞬の制止」の不思議なグルーヴが癖になります。


手塚治虫 - おんぼろフィルム (1985)






昔、こんなゲームがありましたが、「ジャンピング」そのまま?

PlayStation - Jumping Flash

ぴあ 年間満足度ランキング 【映画】

テーマ:◆ 上映とは関係ない話
「ぴあ映画生活」の去年の年間映画満足度ランキングの集計が行われたそうで、

『マイケル・ジャクソンTHIS IS IT』が1位を獲得。
続いて
『グラン・トリノ』
『ザ・ローリング・ストーンズ シャイン・ア・ライト』
がランクイン。



との事で、
これを知った映画館スタッフは


おぉ、福知山シネマで全部やってる...!


と、ひそかに自己満足にひたったのでした。





今年も頑張ります。



福知山シネマ

イーゴリ・フョードロヴィチ・ストラヴィンスキー

テーマ:◆ 上映とは関係ない話
『春の祭典』は、音楽史上の最高傑作の1つにも数えられている。










12月31日は休館日となります。
※元旦は、昼からの営業。

Merry Christmas【2】

テーマ:◆ 上映とは関係ない話
電子レンジで奏でるクリスマス




すごい発想!!

Merry Christmas

テーマ:◆ 上映とは関係ない話
映画とも
クリスマスとも
関係ありませんが、


この曲を。

渋さ知らズ - ナーダム(作:林栄一)


※ナーダムとはモンゴル国において、年に数回行われる国民行事である「民族の祭典」のこと


渋さ知らズ(しぶさしらズ)

不破大輔を中心とする日本の超巨大バンド。略称「渋さ」。

1989年結成。当初から大型バンドを指向してダンサーチームも帯同。代々木を中心にライブ活動に明け暮れ、多くのジャズミュージシャン等が出入りする。1993年初音源を発表、同年には公演の場を西日本まで拡大する。アンダーグラウンド・シーンでの活動や海外公演も行いながら、2001年、フジ・ロック・フェスティバルに参加し、ライブアルバム「渋旗」を発表する。2006年にはベストアルバム「渋全」にてエイベックスよりメジャーデビューする。


今年の紅白の目玉に、英人気歌手スーザン・ボイルがゲスト出演することが決定したそうですが、もし渋さ知らズが出たらどうなるだろう...と想像してしまいましたが、やはりNHKを出禁になるでしょう(笑)。暗黒のお祭り騒ぎ!


映画で 空耳アワー

テーマ:◆ 上映とは関係ない話
ところどころ全く同じ意味で
空耳になっているような気がしますが、

最初から3つ目までは、
あまりにも自然な日本語に聞こえます




そら納得いかんのう...!

テクノロジーと芸術 iPhone Ensemble

テーマ:◆ 上映とは関係ない話
映画産業がここまで巨大に膨れ上がったのは、映画芸術がテクノロジーと深く結びついているから、ということが一つの側面として言えると思いますが、どんな技術も使い方次第です。

それは、人間のもつ好奇心によって生み出されていくものだと思います。

「こうしたら面白いだろう」という事も、実践しなければどうなるかわかりません。
そうやって実際にやってみるということが重要です。

映画ではありませんが、iPhone を使って演奏をしている人達の映像がありました。



iPhoneを「楽器」にして演奏会――米大学が開催

iPhoneを楽器にして演奏会を――米ミシガン大学がこれまでにない授業を行っている。

 この授業では、生徒はiPhoneのタッチスクリーンやマイク、加速度計などからの入力を音に変換するプログラムを作成。タッチスクリーンに触れたり、マイクに息を吹きかけたり、本体を振ったりすることでiPhoneを「演奏」できるようにする。

 例えば、この授業を指導している同校の電気工学・コンピュータサイエンス学部と音楽学部の準教授ジョージ・エスル氏は、iPhoneをオカリナのように演奏できるアプリを開発している。


加速度センサーというのは、すごく不思議で面白い技術だと思います。
映画も3D映画の過渡期に入りましたが、これから先「ホログラム映画」なんていうのも出てきてもおかしくない時代は、すぐそこまできているかもしれませんね。



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