京都府福知山市の映画館。ラインナップが少し不思議な映画館。
ご家族でお楽しみいただける娯楽作と、映画プロデューサーも兼ねる支配人が
選りすぐった硬派な作品を上映しています。
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◆ 2012 公開決定
テーマ:◉ 映 画 情 報
2009/12/06 13:51
「2012」
2010年1月23日(土)公開

2012年、世界は終わりを迎える―。

【ストーリー】
2009年。太陽の活動が活発化し、地球の核が熱せられた結果、3年後に世界は終わりを迎える—。この驚愕の事実をいち早く察知した地質学者エイドリアンは、すぐに米大統領主席補佐官に報告。やがて世界各国の首脳と一握りの富裕層にのみ事実が知らされ、人類を存続させる一大プロジェクトが極秘に開始される。そして2012 年。売れない作家のジャクソンは、子供たちとキャンプにやってきたイエローストーン国立公園で、政府の奇妙な動きを目撃。世界に滅亡が迫っていることを、偶然知ってしまう…。

【CAST/STAFF】
原題:2012
監督:ローランド・エメリッヒ
製作:ハラルド・クローサー、マーク・ゴードン、ラリー・フランコ
製作総指揮:ローランド・エメリッヒ、ウテ・エメリッヒ、マイケル・ウィマー
脚本:ローランド・エメリッヒ、ハラルド・クローサー
撮影:ディーン・セムラー
美術:バリー・チューシッド
編集:デビッド・ブレナー、ピーター・S・エリオット
音楽:ハラルド・クローサー、トーマス・ワンダー
製作国:2009年アメリカ映画
上映時間:2時間38分
配給:ソニー・ピクチャーズエンタテインメント

【解説】
『インデペンデンス・デイ』『デイ・アフター・トゥモロー』のローランド・エメリッヒ監督が放つ、ディザスター・ムービー超大作。古代マヤ人が残した暦がそこで途切れていることから、「世界終末の日」だと囁かれてきた2012年12月21日。あと3年足らずで地球が滅亡するというシナリオを、圧倒的なVFXで描き切る。かつてない規模の地震、噴火、津波…。あらゆる天変地異が世界各地に次々と襲い掛かり、もはや地球上に逃げ場はない。なかでも大都市ロサンゼルスが、あっという間に崩れ落ちるシーンは圧巻! この映画史上最大級の絶望と恐怖は、ぜひ劇場の大スクリーンで体験してほしい。
2012
2010年1月23日(土)公開
2010年1月23日(土)公開

2012年、世界は終わりを迎える―。

【ストーリー】
2009年。太陽の活動が活発化し、地球の核が熱せられた結果、3年後に世界は終わりを迎える—。この驚愕の事実をいち早く察知した地質学者エイドリアンは、すぐに米大統領主席補佐官に報告。やがて世界各国の首脳と一握りの富裕層にのみ事実が知らされ、人類を存続させる一大プロジェクトが極秘に開始される。そして2012 年。売れない作家のジャクソンは、子供たちとキャンプにやってきたイエローストーン国立公園で、政府の奇妙な動きを目撃。世界に滅亡が迫っていることを、偶然知ってしまう…。

【CAST/STAFF】
原題:2012
監督:ローランド・エメリッヒ
製作:ハラルド・クローサー、マーク・ゴードン、ラリー・フランコ
製作総指揮:ローランド・エメリッヒ、ウテ・エメリッヒ、マイケル・ウィマー
脚本:ローランド・エメリッヒ、ハラルド・クローサー
撮影:ディーン・セムラー
美術:バリー・チューシッド
編集:デビッド・ブレナー、ピーター・S・エリオット
音楽:ハラルド・クローサー、トーマス・ワンダー
製作国:2009年アメリカ映画
上映時間:2時間38分
配給:ソニー・ピクチャーズエンタテインメント

【解説】
『インデペンデンス・デイ』『デイ・アフター・トゥモロー』のローランド・エメリッヒ監督が放つ、ディザスター・ムービー超大作。古代マヤ人が残した暦がそこで途切れていることから、「世界終末の日」だと囁かれてきた2012年12月21日。あと3年足らずで地球が滅亡するというシナリオを、圧倒的なVFXで描き切る。かつてない規模の地震、噴火、津波…。あらゆる天変地異が世界各地に次々と襲い掛かり、もはや地球上に逃げ場はない。なかでも大都市ロサンゼルスが、あっという間に崩れ落ちるシーンは圧巻! この映画史上最大級の絶望と恐怖は、ぜひ劇場の大スクリーンで体験してほしい。
2012
2010年1月23日(土)公開
コメント
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えこう2009/12/09 13:24吹き替えと字幕 どちらの上映でしょうか?
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2009/12/09 15:14コメントありがとうございます。
「字幕」となります。よろしくお願いします。 -
えこう2010/02/12 19:47恐怖の連続に身体が固まってしまったよ~~
ほんとに、こんなことがあったら、かなわんねぇ -
2010/02/13 14:13コメントありがとうございます。
地盤沈下
↓
火山噴火
↓
津波
土、火、水というように、
これ以上ないというようなサービス精神で崩壊していく様は、世界の終わりとともに、「この映画でパニックムービーは終わりにする!」という監督の気概みたいなものを感じて、最後の展開も含めてなんだかとても心地よく見れる映画だと思いました。
2012年はまだ先ですが、まだ2012年の終末に関する大作(本命)がハリウッドで製作されているとのことなので、今後の展開に注目です。
個人的にはこの作品のラストからの続き(人類創世物語)が見てみたかったですが、、、
ないでしょうね。
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