京都府福知山市の映画館。ラインナップが少し不思議な映画館。
ご家族でお楽しみいただける娯楽作と、映画プロデューサーも兼ねる支配人が
選りすぐった硬派な作品を上映しています。
ご家族でお楽しみいただける娯楽作と、映画プロデューサーも兼ねる支配人が
選りすぐった硬派な作品を上映しています。
◆ 僕の初恋をキミに捧ぐ 公開決定
テーマ:◉ 映 画 情 報
2009/11/10 08:29
「僕の初恋をキミに捧ぐ 」
12月5日(土)より公開

すれ違う心と心……
伝わらない想い……
青春の歯がゆさ、もどかしさ……。
2009年秋、珠玉の感動作が誕生する。

【ストーリー】
医師を父に持つ少女・繭は、父の病院で入院生活を送る、少年・逞と出会う。互いに恋心を抱き始める2人だが、繭は逞が重い病気により「20歳まで生きられない」ことを知る。しかし幼い2人ははかない未来に向けて「大人になったら、結婚しよう」と約束をする。時がたち、一途に逞を愛し続ける繭に対し、自らの余命を自覚した逞は恋心を封印し繭を遠ざけようとする。繭に思いを寄せる昂や、逞と同じ病気を持った照の登場もあり、2人の気持ちは次第に揺れ動き始める。そしてその間にも、逞の病状は進行していく。運命のタイムリミットが近づく中、思いもよらぬ知らせが二人に届く……。しかし、その知らせは、さらなる悲劇の始まりに過ぎなかった。

【CAST/STAFF】
種田繭 井上真央
垣野内逞:岡田将生
垣野内稔:杉本哲太
垣野内涼子:森口瑤子
鈴谷昂:細田よしひこ
上原照:原田夏希
杉山律:窪田正孝
田村結子:寺田有希
鈴谷良美:堀内敬子
鈴谷隆三:山本學
種田孝仁:仲村トオル
原作:青木琴美(「僕の初恋をキミに捧ぐ」小学館 刊)
監督:新城毅彦
企画・製作:日本テレビ放送網
コピーライト:(C)2009「僕の初恋をキミに捧ぐ」製作委員会 (C)2005青木琴美/小学館

【解説】
08年邦画実写NO.1ヒットを記録した映画「花より男子 ファイナル」の井上真央が、今度は一転、死を宣告された彼と懸命に生きていく悲恋の少女を演じる。相手役の逞には、「ホノカアボーイ」「重力ピエロ」など話題の映画に次々と出演し、瑞々しい演技で成長著しい岡田将生。監督は「Life 天国で君に逢えたら」「ただ、君を愛してる」など感動作で手腕を発揮している新城毅彦、脚本は「タイヨウのうた」坂東賢治が担当する。青木琴美の原作コミックは、小学館『少女コミック』で連載され、2007年には第53回小学館漫画賞を受賞。単行本は全12巻で、累計750万部のベストセラーとなっている。
僕の初恋をキミに捧ぐ
12月5日(土)より公開
12月5日(土)より公開

すれ違う心と心……
伝わらない想い……
青春の歯がゆさ、もどかしさ……。
2009年秋、珠玉の感動作が誕生する。

【ストーリー】
医師を父に持つ少女・繭は、父の病院で入院生活を送る、少年・逞と出会う。互いに恋心を抱き始める2人だが、繭は逞が重い病気により「20歳まで生きられない」ことを知る。しかし幼い2人ははかない未来に向けて「大人になったら、結婚しよう」と約束をする。時がたち、一途に逞を愛し続ける繭に対し、自らの余命を自覚した逞は恋心を封印し繭を遠ざけようとする。繭に思いを寄せる昂や、逞と同じ病気を持った照の登場もあり、2人の気持ちは次第に揺れ動き始める。そしてその間にも、逞の病状は進行していく。運命のタイムリミットが近づく中、思いもよらぬ知らせが二人に届く……。しかし、その知らせは、さらなる悲劇の始まりに過ぎなかった。

【CAST/STAFF】
種田繭 井上真央
垣野内逞:岡田将生
垣野内稔:杉本哲太
垣野内涼子:森口瑤子
鈴谷昂:細田よしひこ
上原照:原田夏希
杉山律:窪田正孝
田村結子:寺田有希
鈴谷良美:堀内敬子
鈴谷隆三:山本學
種田孝仁:仲村トオル
原作:青木琴美(「僕の初恋をキミに捧ぐ」小学館 刊)
監督:新城毅彦
企画・製作:日本テレビ放送網
コピーライト:(C)2009「僕の初恋をキミに捧ぐ」製作委員会 (C)2005青木琴美/小学館

【解説】
08年邦画実写NO.1ヒットを記録した映画「花より男子 ファイナル」の井上真央が、今度は一転、死を宣告された彼と懸命に生きていく悲恋の少女を演じる。相手役の逞には、「ホノカアボーイ」「重力ピエロ」など話題の映画に次々と出演し、瑞々しい演技で成長著しい岡田将生。監督は「Life 天国で君に逢えたら」「ただ、君を愛してる」など感動作で手腕を発揮している新城毅彦、脚本は「タイヨウのうた」坂東賢治が担当する。青木琴美の原作コミックは、小学館『少女コミック』で連載され、2007年には第53回小学館漫画賞を受賞。単行本は全12巻で、累計750万部のベストセラーとなっている。
僕の初恋をキミに捧ぐ
12月5日(土)より公開
コメント
トラックバック
この記事のトラックバック URL :
http://blog.chatta.jp/fukuchiyamacinema/trackback/5729
http://blog.chatta.jp/fukuchiyamacinema/trackback/5729

