京都府福知山市の映画館。ラインナップが少し不思議な映画館。
ご家族でお楽しみいただける娯楽作と、映画プロデューサーも兼ねる支配人が
選りすぐった硬派な作品を上映しています。
ご家族でお楽しみいただける娯楽作と、映画プロデューサーも兼ねる支配人が
選りすぐった硬派な作品を上映しています。
◆ カイジ 〜人生逆転ゲーム〜 公開決定
テーマ:◉ 映 画 情 報
2009/11/06 12:13
「カイジ 〜人生逆転ゲーム〜」
11月28日(土)より公開

命を賭けた究極のゲームの幕が今開く。

【ストーリー】
自堕落な日々を送るフリーター、カイジ。ある日、金融会社の社長遠藤という女が、カイジのもとに借金の取立てに来る。借主本人が夜逃げし、保証人になっているカイジが法外に膨れ上がった借金を背負っているというのだが、カイジに返済能力はない……。
そこで遠藤は「一夜にして借金をチャラにできるどころか、大金を手に入れるチャンスがある」船に乗船することをカイジに勧める。エスポワール(希望)と名付けられたその船の中では、人の心理を巧みに利用した「ジャンケン」のようなカードゲームが行われようとしていた。一つ乗り越えても、次々とカイジの前に立ち塞がる『ゲーム』の数々。カイジの命をかけた戦いが、今、幕を開ける……。

【CAST/STAFF】
伊藤カイジ:藤原竜也
遠藤凛子:天海祐希
利根川幸雄:香川照之
船井譲二:山本太郎
石田光司:光石研
佐原誠:松山ケンイチ(友情出演)
大槻太郎:松尾スズキ
兵頭和尊:佐藤慶
原作:福本伸行(「カイジ」講談社ヤンマガKC 刊)
監督:佐藤東弥
企画・製作:日本テレビ放送網
コピーライト: (c) 福本伸行・講談社/2009「カイジ」製作委員会

【解説】
福本伸行による原作は96年より「ヤングマガジン」(講談社)で連載が始まり、過激な言動と巧みな心理描写で一躍人気を博した。98年には第22回講談社漫画大賞も受賞。07年10月には『逆境無頼カイジ』と題してテレビアニメ化もされている。
今回、負け組のエース・カイジに扮するのは、数々の映画や舞台でのストイックなまでの演技で常に観客を魅了する藤原竜也。また共演者には、天海祐希、香川照之、山本太郎、光石研など魅力的なキャスト陣に加え、松山ケンイチが友情出演している。監督は、『ごくせん』シリーズなどテレビでヒット作を連発中の佐藤東弥が映画に初挑戦。脚本は『デトロイト・メタル・シティ』などで今注目の大森美香が担当する。
カイジ 〜人生逆転ゲーム〜
11月28日(土)より公開
11月28日(土)より公開

命を賭けた究極のゲームの幕が今開く。

【ストーリー】
自堕落な日々を送るフリーター、カイジ。ある日、金融会社の社長遠藤という女が、カイジのもとに借金の取立てに来る。借主本人が夜逃げし、保証人になっているカイジが法外に膨れ上がった借金を背負っているというのだが、カイジに返済能力はない……。
そこで遠藤は「一夜にして借金をチャラにできるどころか、大金を手に入れるチャンスがある」船に乗船することをカイジに勧める。エスポワール(希望)と名付けられたその船の中では、人の心理を巧みに利用した「ジャンケン」のようなカードゲームが行われようとしていた。一つ乗り越えても、次々とカイジの前に立ち塞がる『ゲーム』の数々。カイジの命をかけた戦いが、今、幕を開ける……。

【CAST/STAFF】
伊藤カイジ:藤原竜也
遠藤凛子:天海祐希
利根川幸雄:香川照之
船井譲二:山本太郎
石田光司:光石研
佐原誠:松山ケンイチ(友情出演)
大槻太郎:松尾スズキ
兵頭和尊:佐藤慶
原作:福本伸行(「カイジ」講談社ヤンマガKC 刊)
監督:佐藤東弥
企画・製作:日本テレビ放送網
コピーライト: (c) 福本伸行・講談社/2009「カイジ」製作委員会

【解説】
福本伸行による原作は96年より「ヤングマガジン」(講談社)で連載が始まり、過激な言動と巧みな心理描写で一躍人気を博した。98年には第22回講談社漫画大賞も受賞。07年10月には『逆境無頼カイジ』と題してテレビアニメ化もされている。
今回、負け組のエース・カイジに扮するのは、数々の映画や舞台でのストイックなまでの演技で常に観客を魅了する藤原竜也。また共演者には、天海祐希、香川照之、山本太郎、光石研など魅力的なキャスト陣に加え、松山ケンイチが友情出演している。監督は、『ごくせん』シリーズなどテレビでヒット作を連発中の佐藤東弥が映画に初挑戦。脚本は『デトロイト・メタル・シティ』などで今注目の大森美香が担当する。
カイジ 〜人生逆転ゲーム〜
11月28日(土)より公開
コメント
トラックバック
この記事のトラックバック URL :
http://blog.chatta.jp/fukuchiyamacinema/trackback/5727
http://blog.chatta.jp/fukuchiyamacinema/trackback/5727

